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マクロスFギャラクシーツアーFINALこんなサービスめったにしないんだからねinブドーカン☆
ヤックデカルチャー!!


この日が来ました日本武道館!
『マクロスFギャラクシーツアーFINALこんなサービスめったにしないんだからねinブドーカン☆』
                    マクロスFギャラクシーツアーFINALこんなサービスめったにしないんだからねinブドーカン☆

11月5日(水)

日本武道館にデフォールド完了。

9時から物販の列に並ぶ。思いのほか人が並んでいなかった。定かではないが250人ぐらいいたかな。
9時頃の様子

実際、10時に来ても余裕で買えたであろう。今回は相方と一緒に並ぶ予定だったが研究室の都合で開場ギリギリになるらしく寂しく1人で並ぶ。それにしても寒い、寒すぎる。最近では朝1番の寒さだったようで、パーカーで行ったのは失敗だった。カイロを使用し蹲って寒さをしのぐ。iPodでマクロスの曲を流して感情だけはヒートアップさせる。

3時間半経過し心配していたトイレの時間が来てしまった。隣のお兄さん?に場所を取って置いてもらいトイレに。お兄さんありがとうございました。

やっとこ14時から物販の販売開始。スペシャル娘クスセット+がまるでゴミのように沢山あった。
まるでゴミのよう


相方の分も買わないとなので量が多い。今日の武装は足りなくなると困るので5万と頑張ってみた。


・スペシャル娘クスセット+                            4500円×2(1人3つまで)
・ブドー缶                                        520円×5(個数制限無し)
・カレンダー                                      1570円×1
・マフラータオル武道館スペシャル/シェリル                 1600円×1
・マフラータオル武道館スペシャル/ランカ                  1600円×1
・オオサンショウウオさん                              1200円×2
・1/72 VF‐25メサイアバルキリーアルト機                   4500円×2
・マクロスプラスPLUS~for fans only                       2340円×1
・Song to fly/音楽:菅野よう子                         2100円×1


公式では娘クスセットとブドー缶は3つまでの個数制限があったが、当日配られたチラシでは個数制限は娘セットだけで、ブドー缶は個数制限無しになっていたので御世話になっているミズモト氏とシゲのお土産用にブドー缶を買うことにした。ブドー缶は個数制限したほうがいいと思うが・・・
スペシャル娘クスセット+


自分が物販のテント前に来たときに「ふろんてぃあまんじゅう」が売り切れた!人気があったのか個数が無かったのか分からんが普通にアニメショップで買えるので問題はない。
9月の発売で即効で売り切れたプラモのVF-25だが、今回ランカ仕様に出来る「デカルチャーデカール」付きなので買うしかなかった。
作るときは確実にランカ仕様にします。
CDは買うつもりは無かったのだが「キラッ☆」のポスターと娘フロ。の時に逃したステッカーが欲しかったので買ってしまった。Tシャツも買おうかと思ったがデザインが微妙過ぎるので断念。
収穫



コスやプラモなどの展示などもしていた。
コス コス2 プラモ  押してみた

視聴可能を押してみたら「みんな抱きしめて!銀河の果てまで!」と喋ってくれました(少し恥ずかしかった)。発売したら買いたいが来年の2月だそうな。
動画があがっていたので


買っておいた昼飯を食べて、寄せ書きを頼まれたりしながら待つ。コスもちらほらいたが写真を撮らせてもらいに行く気力も無く坐っていた。寒いので着替えのTシャツまで着て寒さに耐えていた。よく考えればマックとかの店に入っていればよかったと今は思う。これは風邪引いたな・・・
正面ゲート



ミズモトsisterが17時前に来てチケットを渡す。ミズモト氏的なsisterかと思ったが思っていたが普通の方でした。軽く話せばよかったのだが、女性免疫が低下した自分が初対面の女性と気軽に話せるわけも無く、しかも寒くておかしくなっていたので挨拶だけして退散。


相方が開場時間に到着。軽く腹ごしらえをして武道館に入る。
想像していたのより狭く感じたが人が1万にも入ると考えればデカイ。自分達の席は先輩のM氏のお陰で手に入れたチケット。アリーナA3の真ん中辺りと良席ですよ。ステージも予想より高く前の人の背が高くても問題ない。

トイレも済ませ、ランカのカラーをイメージした黄緑色のTシャツを着用(今年の夢の島Tシャツです)。サイリューム、双眼鏡、ランカタオル、オオサンショウウオ(マイク代わり)、靴紐、眼鏡(おnew)、喉(既に低音)、全てOK!
不安要素は席が狭いので買ったグッズが邪魔である。


18時30分を少し過ぎた頃開演。


曲の順番とか全く覚えていない(それどころではない)のでmixiのコミュニティの方がセットリストをあげていたのでそれを参考にさせてもらい、思い出せる配意で書きました。



『艦長の男前スギル導入部分』
艦長のアツイ言葉で「キラッ☆」「私の歌を聴けー」「抱きしめて!銀河のはちぇまれええええええ!」など皆で復唱。ニヤニヤが止まらない。
転売ヤーがどうのこうのとか?言ってたはず。
そしてフォールド


『オオケストラ演奏Frontier 2059』
菅野さん指揮ですね。
そしてついにお目見え、中島愛May’nが登場。すでにボルテージMAX!!


『ダイヤモンドクレバス(アカペラ) 』
生ですよ、ランカとシェリルの生歌ですよ。正直たまりません。1番だけでした。


『Wha't about my star?@フォルモ』
3、2、1、0を指でやりながら叫ぶ。オッパイマイスター


『メドレー(ブドーカン仕様) 』
トライアングラーから始まったのは覚えているが後は曖昧。サイリュームを三角形にしてトライアングルをやってみたが形が汚い。しっかりしたのを作ってくるべきだったと後悔。まめぐ&May’nがそれぞれ移動して娘クスシートの方の台に上がったりで近い。ここから自分は弾けました。星間飛行が少しあったので踊るしかなかった。とにかく盛り上がるメドレーであったね。


『ニンジーン Loves you yeah! 武道館SP』
合いの手で「ランカー」って本気で叫びました。事前の情報収集は大事ですね。武道館仕様の歌詞があったのがよかった。


『アナタノオト』
自分一押しのアナタノオト!両手で「ドクン ドクン ドクン」をしました。自分はまめぐに「ドクン ドクン ドクン」しっぱなしでした。


『私の彼はパイロット-MISS MACROSS 2059』
スクリーンにアルト機、ミハエル機、ルカ機のバルキリーが映り、まめぐの足元の台が上昇。そしてバルキリーが踊りだした。ロボであろうとキュンキュンして踊らずにはいれかったようです。勿論自分もキュンキュンです。


『MC&「超時空飯店 娘々」CMソング』
まめぐ、仲村アルト悠一、神谷ミハエル浩史、ボビーが登場。まめぐによる紹介がボビーだけ適当。
やはりFINALだけあり、来ると思っていたぜ、ひろC・・・
女性の方は「ゆうきゃん!(ミズモトsisterから聞いた名)」「ひろC~!」と叫んでいたようですが自分も負けじと「ひろし~! ひろし~!」と連呼しまくりました。
1人ひとり娘々して「おいしいにゃん」はニヤニヤしました。
娘々


『ねこ日記』
最後の 「tu tu tu tu」を皆で歌う。まめぐが「歌って」って言うんだから歌わないわけにはいけない。しかし、「tu tu tu tu」がなかなか長くて笑えた。まめぐも笑ってなかった?


『星間飛行(オリジナル) 』
「抱きしめて!銀河の果てまでえ~!!」

今回1番楽しみにしていた星間飛行。徹夜で覚えた踊りをオオサンショウウオをマイク代わりにし、通路にはみ出しながら踊る。なんせ席では狭くて踊れないので相方に頼んで通路側にしてもらったのだ。すぐに体育坐りして見張っていたバイトの兄ちゃんに注意された。仕方なく席で踊り続けた。しかし周りでは「キラッ☆」は皆やっていたがフルで踊ってる人は見当たらなかった。みんな踊るのかと思っていたので少しガッカリです。がっ、そんな事は御構い無しで本気で踊りました。まめぐと同じ時間、同じ場所で一緒に踊れて大満足。俺の踊りは届いていたはず!
キラッ☆

キラッ☆


『射手座☆午後九時Don't be late(ランカver.) 』
まめぐの射手座も最高。会場全体で「もってっけー!」「とんでっけー!」
途中からMay’n登場して引継ぎ射手座。やはり射手座は盛り上がる。
しばらくまめぐがずっと歌っていたのでここからMay’nの出番です。


『Welcome To My Fanclub's Night (Sheryl On Stage)』
「SOS~」「SOS~」決してSOS団ではないです。


『ノーザンクロス』
この歌も盛り上がる。ニコ動で見たのでは、「Fu- Fu- Fu- Fu-」とかやるのかと思ったら誰もやっていなかったので大人しくしておいた。
サビで十字を切るのが練習不足で合わせられなかった・・・orz


『アイモ(ランカ・アカペラver.) 』
まめぐ→May’nへと1コーラスづつ。まめぐは赤いマントか何か巻いてました。


『アイモ(シェリル・アカペラver.) 』
両方アカペラなので会場全体で静まり聴き入る。


『アイモO.C』
会場が赤くなり自分も情報通りのサイリュームを使用。この曲は何かシリアスと言いますか、なんと言うのでしょうか。最初はスゴイ深刻な感じで最後の方は希望出てきました的みたいな感じを自分では持っている。


『インフィニティ (Live Mix ver.) 』
この歌はかなり好きです。テレビ放送の7話でシェリルとランカがデュエットで歌いアルトがバジュラの母艦に突っ込むところは鳥肌ものでした。そしてマクロス・クォーターが変形してマクロスキャノンをブチかます、この回で自分はBlue-rayを買うことを決意したのだ。
May’nが踊りがハンパなかった。キックとか仰け反ったり激しく踊って倒れこんだ。これはかなり疲れたはず。
ところで、これのデュエットはCDとして出さないのだろうか?娘たま♀に収録されている事に期待しよう。


『追憶のトランペット』
お兄さんとお姉さんのトランペットだったはず。かなりトランペットの演奏がかっこよかった。


『蒼のエーテル』
まめぐは衣装を白の羽みたいのにチェンジ。少しウルウルした。


『ダイアモンド・クレバス (シェリルSPECIAL ver.) 』
サイリュームを振らずに聞き入りました。スクリーンにミシェルの最後が映っていました。ミシェル忘れないよ(;д;)
途中から真空になったはず。


『妖精(武道館アレンジ) 』
これは初めて聴いた時は何ともなかったが、聴けば聴くほど味が出できて良くなった。例えるならスルメですね。
ダイヤモンドクレバスと妖精をMay’nが歌ってる間、まめぐはずっとステージ前方で立ち尽くしていました。


『Prologue F 』?未確定


『愛・おぼえていますか (オリジナル) 』
まめぐが歌いコーラスにMay’nが入っているいい曲でした。
これはマクロスの代表的歌だそうですが自分はこれしか聴いたことが無いので勉強してきます。


『トランスフォーメーション→Prologue F』 この辺の順番がゴチャゴチャでよ
く分かりません。
でもバンドメンバーの演奏は最高だった。プロっのオーラ出てました。


『娘々サービスメドレー』

UO発動させ、少ししんみりしていた気持ちを切り替え俄然やる気。ここでも星間飛行を披露。このメドレーはです。銀のテープが飛び散り終了。




≪~アンコール~≫
アンコール言い過ぎて声が出ない。


『Private Army』
菅野さんのアコーディオンでした。


『トライアングラー(真綾ver.) 』
トライアングラーの前奏がかかり赤いドレス的な坂本真綾さんが舞台下?から登場。大盛り上がりの会場。坂本さんは来るとは思っていたがあまりのテンションに忘れていました。また汚い三角形を作ってしまいました。やっぱりしっかり作っておけばよかった
お尻フリフリ萌えました。鼻血でそう。


『ライオン』
ここでライオンです。マジでジャンプしまくりました。周りにあまり跳んでいる人が居なかったんですが。迷惑だったらスイマセン。ジャンプって結構疲れますね。
生き残りたい!


『射手座☆午後九時Don't be late(デュエット) 』
Tシャツ、ジーパン、タオルが汗だく、ジャンプしまくりメガネがずれる。盛り上がる曲が立て続けに来て休む暇が無い。いや、これでいい。これこそが望んでいたものである。全てを出し切るLIVEにしたかった。ありったけのUOと声と出しつくして跳んだ。ここが自分の今回のLIVEの最高潮だと思う。最高に気持ちよかった!
「もってっけー!」「とんでっけー!」


『星間飛行(デュエット) 』
ここも自分のターン、限界を超えて踊りました。1番が終わるとバンドメンバーの紹介に入り「キラッ☆」をしまくりました。1万人と何回「キラッ☆」をしたか分かりません。何回でも「キラッ☆」来いや!
1万人と「キラッ☆」



『MC May’n、中島愛』
May’nから名前の由来とか
中島愛はCD発売から4ヶ月・・・
の話題。よく覚えていません。


『アナタノオト』
まめぐが「菅野さん~、ドクンドクンしていい?」(だったはず)
何度も何度も「ドクンドクンドクン」合唱しました。


『SMS小隊の歌~あの娘はエイリアン~』
1万人で合唱。「エイリアン!」「Hey!」
ここでキャスト&監督が登場。キャストが誰が居たかは定かではないが、ゆうきゃんアルト、ミシェルひろC、ボビー三宅、遠藤シェリル、豊口クラン、井上喜久子グレイス17歳、保志ブレラ、(福山ルカ?未確認)の主要キャラ勢揃い。他にも居たかも?ここまで集まるとは思っていなかった。っが、ほとんど「ひろC」しか見えていなかったので「ひろし~!」を大声で連呼!
監督からMay’nとまめぐに花束贈呈。プレイボーイだな監督。


『High School Life』
皆さん退場。行かないでくれ~

予告と同じようにキャシーのナレーション
「かくして~略~

えっ、まだ終わってない?
聞いてないわよ?!
皆さん、まだいけますか?
終電とか 大丈夫ですか?
出演者とキャストの皆さん、ギャラは変わりませんがいいですか?」

的な内容で、終電逃しても構わないのでやってくれ~!ギャラはお客さんのカンパでやればいい!と思う。
実際終演後、ギャラをめぐる醜い争いは勃発したのでしょうか?(笑)


≪~ヤックデカルチャーアンコール~≫
ホントに最後のアンコール


『ダイヤモンドクレバス(菅野さんのピアノソロ) 』
菅野さんピアノソロで2人が歌う。花道の下から登場?2人とも坐っていた様で自分達の位置からでは頭が少し見えるくらいだったのでスクリーンで見ていた。マジで聞き入りました。少し心の汗が出ました(;ω;)
2人は退場。


『Innocent green(菅野さんピアノソロ) 』
スクリーンにエンドロールとMay’nと中島愛の練習やリハの風景など映し出され、それを見ていてまた心の汗が・・・
菅野さんが退場、「おまえら、サイコー!」ってメッセージがスクリーンに出てホントに終了。

21時40分頃終了。こんなに長いと思いませんでした。



会場が明るくなり、フラフラで椅子に座り込みしばし沈黙。


サイコウ過ぎて言葉がありません。サイコウ過ぎて疲れました。相方も全て出し切った様子。

1階席の南か南西の人が何か叫んでいる?
最後にあるのはこれしかない
『3本締め!』
よし、やっちまえ!

会場の1万人で3本締め。 おまえら、ホントサイコー!!会場がまた盛り上がる。
「ヤックデカルチャー」と最後の最後に連呼。
サイリュームを14本使いったが、あとUOがもう2~3本は必要だった。
会場に散乱した銀のテープを記念に回収して外に。


武道館の入退場のところに贈られた花が並べられていた。
たくさんあった

最後に写真を撮り武道館に別れを告げ武道館を後にした。
終わりました

駅までに写真屋さんがいましたがすでに撤収の準備。


電車の中でも興奮は冷めあらず、降りる駅を通過してしまった(;゜д゜)


最寄り駅のマックで夕飯。隣の席のおじさんがカバーも掛けずに涼宮ハルヒの小説を読んでいた!同士ですがカバーは掛けようよ・・・
LIVE中に飲み物が底を尽き、相方のお茶を飲みまくっていたがそれでも喉が渇く。マックでは珍しく氷が少なめのファンタをがぶ飲みだが温い。


帰宅後早速スカイプで自分、楽、ミズモト氏、ミズモトsisterの異様な顔ぶれでアツイ?トーク。sisterもそのガチオタ友も大満足でゆーきゃん、ひろCも来たのでボルテージもMAXだったようだ。

24時を回ってから気付いたのだが中島愛の新曲の着歌が無料でダウンロード出来たらしいが、今日の21時~24時で既に手遅れ。武道館で貰ったチラシを見ていなかったので失敗したorz
May’nとまめぐのブログにも少しですが初めてコメントを残させてもらいました。


Zeep東京、横浜パシフィコと惨敗してきてきたがFINALの武道館で参加できて本当によかった。今年2番目に楽しみにしていたイベントだったが(1番は我々のSOS団本番)、今年1番の最高の時間を過ごせた。
ブンカしたぜ~!
LIVE経験はあまりないが今回は本当に感動したし、楽しかった。会場は1万人と言っていたが実際は1万3千人が居たようです。1万3千人と合唱や「キラッ☆」「ドクンドクン」「もってっけー!」「とんでっけー!」をやることはもう無いと思う。またマクロスFのイベントがあれば出来るかも。

キャストやLIVEの関係各社の方々ホントにこのイベントを企画してくれてありがとうございました。ここまでみんなで盛り上がれてマジで気持ちよかったです。日頃のストレス?を発散できました。
アニメのマクロスFは放送が終了したがこの人気で武道館まで来てしまった。これはまだまだマクロススピードで突っ走ってくれるに違いない。劇場版はいつになるか分からないが期待してます。地元で上映できる映画館があるか心配であるが。

マクロスは小学生の日曜の昼間にマクロス7を少し見た事があるだけの似非ファンなのでこれから全シリーズを制覇してみたいと思う。

色々影響されやす自分なので、今回May’n中島愛のファンになりまして、これからも応援していきたいと思っております。
今回May’nと中島愛の思いはしっかり自分達には届いているのでこれからも元気に頑張ってほしいです。




May’nさん、中島愛さん、菅野よう子さん、監督、キャスト、スタッフの皆さん、会場のみんな、会場に来れなかったみんなも、



ヤックデカルチャー!!!
ヤックデカルチャー!!!
2008/11/10 | イベント | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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